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【韓国船沈没】朴槿恵大統領の遅過ぎる謝罪表明

一体、韓国という国はどうなっているのだろう?

全く、今回韓国で起きたセウォル号の事故後の対応は不可解なことが多過ぎる。

怒り狂っているのは韓国の国民だけはなく全世界が注目してその対応のまずさに憤慨しているのではないだろうか?

既に事故後2週間が経過しようとしている現在、一人の生存者も救出出来ていないという現状は余りにも悲しく異常な状態ではないのか・・・。

もし、日本で同じような事故が起きていたらこれほどの犠牲者を出していたのだろうか?

以下、HAFFPOSTから3本の記事をご紹介します。


朴槿恵大統領、あなたは韓国を沈没させる船長なのか

沈んだ船の中に300人以上の若い命が閉じ込められているのに、ただの一人も救助できないまま右往左往しながら、すでに10日も過ぎてしまいました。その間、私たちは、大韓民国という国の恥ずかしい素顔を世界中にさらしました。産業化と民主化を同時に成し遂げ、先進国の入り口に到達したと誇る私たちを、世界は今、鼻で笑い始めたのです。セウォル号の事故から対応に至るまで、常識的に理解できないことが次々と続いているからです。



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不利な家庭環境でも学力が高い子供を育てるには?親がすべき6つのこと

文部科学省が昨年3月に実施した全国学力調査から、「親の年収や学歴が高いほど子どもの学力も高い」傾向があることが分かったそうだ。

しかし、国立教育政策研究所の資料を元に「不利な家庭環境でも子供の能力を伸ばす方法」をさぐったものが以下の6つに集約されるという。

1. 子供に「高い学歴」を期待する
2. 子供を「自立できるようにする」教育が重要だと考えよ
3. 朝ごはんを食べさせる
4. 読書をすすめる
5 子供を図書館や美術館や博物館に連れて行く
6. 子どもと会話する

考えてみると、当然の結果だと言えなくはないが、その当然のことが出来ていないのが現状なのだろう。

例えば、子供との会話をしているだろうか?
朝ご飯は?


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"世界一貧しい大統領"が語った、「本当の貧しさ」とは?

「無限の消費と発展を求める社会は、人々を、地球を疲弊させる。発展は幸福のためになされなければならない」

ちょっと古い記事ですが、「世界でもっとも貧しい大統領」として知られるウルグアイのムヒカ大統領が、2012年のリオ会議(地球サミット)で行った名スピーチです。

色々なところで紹介されているようですが、この素朴な疑問に現代という文明社会に存在する私達はどう答えていけば良いのでしょう?

あくなき無限の消費という悪循環に陥っている現代人に対して、

「貧乏な人とは、少ししか物を持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ」

と、先人の名言を例に出して警鐘を慣らすムヒカ大統領の言葉に胸が痛みます。

以下、HAFFPOSTから転載させて頂きます。


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小保方晴子さんだけが悪いのか?

ノーベル賞級の世紀の大発見と言われてもてはやされたSTAP細胞発見の小保方晴子研究員の論文への不正が見つかり日本の生命科学への信頼が揺らいでいます。

小保方氏の画像の切り貼りなど科学者としてやってはならないことへの批判や再現性などが問題にされているのです。

4月9日に行われた小保方晴子さんの会見が注目を集めたが、
目に涙を溜めて必死に自説を展開する小保方氏には同情を感じるが、
科学者の間では論文の日付や科学的な裏付けなどの疑問で
否定的な意見が大半を占めているようです。

しかし、指導教授や理化学研究所の責任はどうなるのでしょうか?

研究ノートの取り方や見易くする為の画像の切り貼りなど論外の研究法を
当然のこととして解説する未熟な研究者を指導した指導者や理研の責任はどうなのだろう?

日本の科学研究の資質が問われているのです。
STAP細胞生成のアイデアを考えた小保方氏にはSTAP細胞を再現して論文の
正当性を証明する義務があります。

勿論、結果が間違っていなければ論文を改ざんして良いということにならないのだが、少なくとも自信を持って自説を主張するからには是非とも結果を再現してSTAP細胞の存在を証明してもらいたいものだ。

応援しているのですが・・・。

どうも魔女狩りの感を呈してきたSTAP細胞発見の小保方晴子チームリーダーの記者会見だったが、皆さんはどう感じたのだろうか?

以下、HAFFPOSTより転載させて頂きます。

続きを読む ⇒ http://net-feeling.com/434.html

小保方晴子さん会見 3つのポイント&STAP細胞問題の経緯まとめ

小保方晴子氏がいよいよ公の場に姿を現し記者会見を行うことになった。

今回の騒動について、小保方晴子氏の言動に注目が集まっているが、どうのような釈明と今後の対応を取るのだろうか?

日本の研究レベルの高さと技術は世界でもトップレベルであることは間違いないが、今回の対応を誤るとその権威も信用も失墜することになるのではないか。

以下、小保方氏に関する最新の記事をお読みください。

STAP細胞論文の不正問題で揺れる理化学研究所(理研)は4月7日、理研東京事務所で会見し、STAP細胞の作成を再現する検証チームに、小保方晴子ユニットリーダーを加えないことを明らかにした。共著者である丹羽仁史プロジェクトリーダーが再現実験を担当するという。MSN産経ニュースなどが報じた。

共著者の一人で再現実験を担う丹羽仁史プロジェクトリーダーは「このような事態になったことを、心よりおわびします」と謝罪、論文は撤回すべきだという考えをあらためて示した。

丹羽氏はNature論文の撤回に同意しており、STAP細胞の存在については、「あるかどうか分からない」という立場。「あるかどうかを知りたいというスタンスから、検証実験に参加することにした」(同氏)

検証は約1年にかけて実施。開始4カ月をめどに中間報告、実験終了をもって最終報告を行う。

検証の総括責任者を務める相沢慎一理研発生・再生科学総合研究センター特別顧問は、小保方氏からの聞き取りについて「協力を得たいが、情報を求めることはあっても検証チームに加えることはない」と述べた。

理化学研究所の小保方晴子研究ユニットリーダーが9日に大阪市内で記者会見を開くことを、代理人弁護士が7日明らかにした。1月28日にSTAP細胞の発表記者会見を開いて以降、小保方氏が公の場に出るのは初めて。

以下、Huffington Postからの抜粋です。

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